Monday, April 1, 2019

宴の後

なんと濃密な時を過ごしたことか・・・・・😁
フライの雑誌114号にも寄稿した、恒例のイースト・アイダホ・フライ・タイイング・エクスポは今年も参加者全員=委員会、ボランティア、サポーター、そしてもちろんフライ・タイヤー=にとって大成功に幕を閉じた。

帰宅して振り返れば、会場ホテルに到着してからずっとアドレナリン出っ放し状態だったようだ=ということは、全てのプログラム終了後疲れがどっと襲ってきた😓。というのは、まず世界屈指のフライ・タイヤーとのタイイング・ワークショップを受講したからだ。
これらは私のフライではない❗❗
 このパターンに取り組んだ。私はどうしたかって?え~~~~と😅

第一日、3月29日金曜日の午前中、私はインストラクターとしてタイイング・ワークショップを敢行した。題目はエレガントかつ実用的なスティールヘッドとサーモンのフライ。残念ながら妻は自身いそがしく、写真を撮りに来れなかった。また、なぜか受講者と仕上げたフライの写真を撮ることも忘れてしまった。とにもかくにも、インストラクターも受講者にとっても実り多く内容の濃いワークショップとなった。特に私インストラクターとしては、いろいろな意味で意義のあるワークショップであった。

直後、師匠がタイイング・シアターにて、とても教養的なプレゼンテーションをした😲

 そして、私のテーブル・セッションの時間がやってきた。この冬の間仕上げた額装サーモン・フライを持ち込み、昨年同様、たったひとつのアトランティック・サーモン・フライを仕上げた。
 ちょっとだけでも立ち寄ってくれた方、そして始めから終わりまで見続けた聴衆の皆さんには本当に感謝🙏🙇
自宅のタイイング・ルームと比べ、慣れない環境のせいか、やや急いで巻いてしまったようだった。これがパウエルズ・ファンシー(ケルソン)。一番始めからずっと座って見続けた方にあげた。

第2日、3月30日土曜日はさらにいそがしくなった。
妻は自らの教養的ブースでいそがしく、私達の👶の面倒もいっしょに。
 👶もすぐにこんな風にエクスポに参加するだろう👦😊


私のテーブル・デモンストレーションはまたしても午後。さらにいそがしく充実した時間を過ごした。たくさんの聴衆、特にずっと座ってくださった方々本当に感謝🙇🙏
前日より、少しリラックスして時間をコントロールできたと思う。いくつかの困難とミステイクを乗り越えて仕上げたグリーン・ハイランダー(ケルソン)。これも同じく初めから終わりまでずっと座ってくれた少年に差し上げた。

もちろんエクスポに毎年出向く別の理由もある。
今回初めてストックマン・ステーキハウスを訪れた😋
説明不要でしょう😋😋😋😋


このようなプレミアムの福引やオークションには参加しなかったが、
 妻が福引で当てまくり、それなりに楽しかった😁

これほど著名なタイヤーをたくさん見られるイベントは他にないであろう。
組織委員会は先見の明とこのイベントを毎年開催委するしっかりとした意志を持っている。ぜひこれからも毎年続けていただきたいと心から思う。そしてまた招待されたいし、たくさんのタイヤーと聴衆と出会い、いろいろ分かち合いたいと思う。
またそのときまで👋

Sunday, March 24, 2019

ユーチューブ・ヴィデオ・シリーズ

このサム・ダウン・エマージャーが2018年から2019年冬期のタイイング・シーズン最後のアップロードだ。



出だしは順調かつ定期的に更新していたのだが、途中からどうもトギレトギレになってしまった😟。普段の生活がどうにもいそがしい・・・・・・これは理由であり言い訳でもあるが。実際のところ、撮影したいフライ・パターンはリストにたくさんある!!しかし、滞ってしまった本当の理由は、頭の中に湧き上がった悩みというか迷いというかだ。

1)そろそろ新しいカメラに買い替え・投資する時期だ。しかし、今マーケットで自分が何を欲しいのかわからない。

2)ヴィデオの編集の仕方を習ったし、わかっている。これまでは“一発撮り”で、その方がいい緊張を保てて自分ではいいと思っているが、編集してもっとヴィジュアル的に見やすく・楽しくしてもいいのではと思い始めた。しかし、そのためには時間(と資金)の投資が必要になる。そんな時間あるだろうか?しかし、視聴数を上げるためには、頻繁にアップせねば・・・・

3)トラウト・フライ以外にもやりたいこと・できることのアイデアがいくつかある。
A)例えばアトランティック・サーモン・フライのステップ・バイ・ステップ=部分づつアップして、ヴィデオいくつかでフライひとつを完成させる。
B)また、サーモン・フライと額装のギャラリー
C)これまで発表した記事。ご存知のよう、これまで私はこのブログとフライ・アングラーズ・オンラインで記事を発表してきた。スライド式のヴィデオをアップロードできる。題目は、テクニック、釣り場、フライ、などなど。

ということなので、このヴィデオチャンネルをあきらめてしまったと思わないでいただきたい!!同時にこれは自分自身への声明でもある。私は全くの無=ゼロから始めて、いま300を超えるサブスクライバーができた!!これらの事実は励ましになるし、彼らをがっかりさせるわけにはいかない。そしてもっとサブスクライバーと視聴数を増やしていきたいと大志も持っている。なので、今シーズンは生みの苦しみの期間・私は“壁”にぶち当たっていると思っていただきたい。そして私は必ず壁を乗り越えて強く戻ってくる!!

上記の1)について、自分が求めているカメラがわかってきた気がしてきた。そしてこれまでの機材も含めどれをどのように生活と必要に合わせていくかも。

これまで全部英語版だけだが、日本語版をやって!!とコメントがたくさん入ったらマジに考えると思います!!

Tuesday, February 19, 2019

フライフィッシングの歴史

うお~~~~~😲いきなりなんて重みのあるタイトルだこと❗❗
いえいえ・・・・・・・事細かに語るわけではない。私が今熟読している本=超々超々超々超々オススメの本=の紹介ポストである。

この写真から、タイトル・筆者・表紙が伝わるであろうから、特にリンクは付けない。オススメとはいえ、日本の釣り人・読者にとって、日本語訳があるかどうかはわからない・・・・🙇 もし英語を読むのに慣れているなら、けっこう発行部数が出回っているようなので、購入は簡単でしょう。


私達誰もがフライフィッシング=トラウトを釣ること・フライを巻くこと=が大好きだ。しかし、その歴史を考えたことなどあるだろうか?

その起源は?-マケドニア?ローマ帝国?中国?日本のテンカラ?
どれくらい前?-紀元前3000年?紀元前2000年?西暦200年?
誰が始めたのか?-貴族?百姓?漁師?
どのようにヨーロッパとイギリスに広まっていったのか?
どのようにしてイギリスとアメリカで最盛期を迎えたのか?
対象魚種は?-トラウト?サーモン?
釣り道具は?-ロッド?ライン?リール?
フライはどんなだったのか?-ドライフライ?ウェットフライ?マテリアルは?
どんな過程で華やかなアトランティック・サーモン・フライは生まれたのか?-明らかに私が最も興味のある題目😏

これは本当に良く編纂された本で、これらの題目・疑問を事細かく説明してくれる。作者は現代最も著名なフライフィッシング歴史家の一人である。つまり、この科目におけるベストの文献と言っても過言ではない。

今、19世紀の章を読んでいる最中だーアトランティック・サーモン・フライの黄金期が来る😁今の段階で習ったことがたくさんあるが、それらを全部書くのはこのブログポストの許容範囲を超える。なので今のところ感嘆したことのひとつだけ。“17世紀の釣り人は、いざ釣りの際、ナチュラル(昆虫)見つけ、捕獲しないで済むよう、あるいはそれらが見つけられない・捕まえられない場合のためにも、フライを巻いた。これはフライ・タイイングの進歩の過程である”ーこれは私の言葉であって、直接の引用ではない。これは考えを揺さぶられるコンセプトである。言われれば確かに理解できるが、こんなことを考えたことがあるだろうか?

2月は寒いまま。ややマイルドだった12月・1月を思うと、冷え込んでいると言える。もう少しコンディションが上向くまで釣りに出かけるのを待とう。それほど長くはないだろう。なので、読書に耽り、本・先生(この筆者のような)・先達から習う最高の時期だ。
実際に外出はしていないが、マジで頭の中で釣りをしている😎❗❗

Thursday, January 31, 2019

2019年サーモン・フライ

まとまった積雪が何度かあったが、今年の冬はやはり平均的だ。冬らしく冷え込む日々もあるが、冷凍庫に閉じ込められたほどにはならない。そして源流域の積雪はちょうど平均的だ。

今月は主にサーモン・フライのプロジェクトでいそがしく過ごしている。昨年暮れから取り組んでいたのがこれだ。
自らデザインした😎これまでのカラフルなロゴから完全に取って代わるわけではないが、よりシンプルから完全にオリジナルなロゴがほしかった。
そしてそれは完全にオリジナルの製品のため❗❗❗❗
私のアウトフィッター会社のロゴ入り帽子👏👏👏❗❗❗
 この写真からわかるよう、この帽子は特別ツバの長い(10cm)スタイルで、フライフィッシングの際、私達の視覚を補助する影を提供してくれる❗❗❗❗

内側も特別仕様だ。涼しさを助長し、汗による染みを最小限にする心地良いメッシュ素材だ。そして、ロゴはまさしくサーモン・フライのシルエットのようだ😲
また、ベルトとバックルにより、誰の頭にもフィットする😇

妥協せずにリサーチと熟慮を繰り返して本当によかった。
誰かに頼んでロゴをデザインしてもらうこともできたが、できれば自分でやってみたかった。また様々な帽子のスタイルがあり、格安の製品もあった。しかし私は、フライフィッシングの際、重要かつ必要不可欠な道具となり得る帽子がほしかった。この長めのツバは、独特の外見だけでなく、普通の帽子より大きめの影を提供してくれる。

ちょうどモデルがいた😊


そしてここからは本物のサーモン・フライ。
ロックス・ファンシー(ケルソン)

スティーブンソン(ケルソン)

ギターナ(トラハーン):これはかなりの重労働のフライだった😩それでも最後にしっかりとしたヘッドで締めくくったとき全てが報われる😬

あと、2・3ドレッシングそして額装したい・・・・・逆に言えば、サーモン・フライのシーズンの終わりが見えているわけで・・・・・😥😭

Saturday, December 29, 2018

こんな季節

メリークリスマスそしてハッピーニューイヤー🎄🎅🎋🎌🎍
私のホームページからニュースレターを発信しました。まだリストに加入されてなかったら、これからのニュース・発表を逃さないよう、ぜひサインしてください、あるいは私に知らせてください。

またこの季節は、アトランティック・サーモン・フライに没頭する季節でもあります。これらは最近まずSNS=フェイスブックとインスタグラム=に発表されます。まだアカウントをお持ちでなかったら、あるいはまだ私のアカウントを見つけてなかったら、ぜひ見つけてください。最新のフィッシング・レポートあるいはフライ作品が手早くかつ手軽にみられるようになります!

そして、私の公式ホームページにやや大掛かりな手を加えました。私のオンライン・フライ・カタログからアトランティック・サーモン・フライの内容・ページを全て、公式ホームページに移しました。カタログも新設のページも全て英語なので、ここで簡単に説明しますと、サーモン・フライのギャラリーや額装が増え続け、また私の生活・プロフェッショナルにおいても重要な意味を持つようになったので、ブログ形式のカタログ・サイトには収まりきらなくなったからです。逆に言えば、サイト全体が支離滅裂になりつつあるようでした。なので、まずサーモン・フライとトラウト・フライを分けて見やすくするのがひとつ、そして、ホームページの方がいろいろ構成能力が高く、ギャラリーやスライドショーの形式にできるからです。実際かなりよくなったと思います。ぜひ見てやってください!!

過去数年そうしているよう、今年もリヴィングストンのアート・センターに額装フライを展示しました。ここで発表する作品は通常の伝統的・古典的なパターンと額装の仕方と比べ、フリー・スタイルあるいは独創的な作品になってます。今年のテーマはカントリー🎵

クイーン・オブ・シルバー・ダラー:エミールー・ハリスの同曲へのインスピレーション・フライ。



ザ・マン・イン・ブラック:ジョニー・キャッシュへのオマージュ・フライ。


ゴウディー・フライ:パターン自体はクラシックですが、ブローチ・ピンに巻いたのは初めて。可能な限り派手に、そしてピンの形状をなんとか考慮しつつ仕上げた💪👏

プレゼント用のボックスに展示😉


そして自らのプロジェクトも再開。ジョージ・ケルソンの”ザ・サーモン・フライ”のプレート4を仕上げた👏🙌
ブルーベル(トラハーン大尉)

同じくトラハーン・パターンのザ・チャッタラー

これはもう本当に骨の折れる・やりがいがありすぎるフライだ❗❗

ダンディー:これは典型的なホール・フェザー・パターン。しっかり決まるとやはりゴージャス😁今まで一番小さいヘッドで仕上げられた👏🙌

そしていざフレームに😬

ちょうど年末=切れが良く仕上げられてうれしい😁
プレート5に突入するが、いそぐつもりはない。春までにひとつかふたつ取り組むかもしれないが、これら以外にも取り組みたいパターンがいくつかある。

それではまた次回のポストまで👋
読者の皆さんが素敵な年末年始を過ごしてますように😉

Thursday, November 15, 2018

シアトル食べ歩記とオリンピック国立公園釣行

西海岸への家族旅行はとっても楽しかった😁
私はかつてワシントン州に住んだことがあるが、東部であり、西海岸=太平洋やシアトルなどの大都市=への用事・機会はなかった。

私達はモンタナあるいはイエローストーン・カントリーでの生活を気に入っているが、この辺にないこと、経験できないことを楽しみたい!そのリストの最上位はなんといってもシーフード🍤🍣🍥🐟😋私達が一番興味を持っていたのはポケ丼。ポケ丼とは、ハワイが起源だそうで、魚料理(寿司とか刺身も含まれるだろう)に使われない部位を角切りにして味付けして、その他のトッピングと共にご飯に盛りつけたのが始まりらしい。私達が選んだのはFOBポケ・バー。様々なトッピングと盛り合わせのコンビで、注文はまさしく限界無し😲そして言うまでもなくおっいしい~~~~~~~~~~😋
次の日、ウワジマ屋という日本食をはじめアジア系の食品を扱うスーパーマーケットに向かった。いくつか店舗があるが、シアトルのは一番大きい。アメリカの他の場所では滅多に見かけない品物を見るだけで楽しかった。
ここでもやはり・・・・・・・・鮮魚コーナーでポケ丼を食べた😋
私達のホテルから歩いてパイク・プレイス・マーケットに向かった。ここは様々な店舗からなるストリート市場。ここもまた見ているだけで楽しかった。
ここにあるパイク・プレイス・チャウダーはもう絶品😋❗❗アメリカいや世界一ではないか❗❓どれを頼んでもおいしそうだったので、サンプル・プレートを頼んだ。そしてどれもおいしかった😋❗❗
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様々なシーフードを食べ尽くした後、今度は生きてる魚に出会えるかとオリンピック国立公園に向かった。公園区間内そして太平洋沿いのカラロック・ロッジに宿泊した。

旅行前から、この時代釣り人誰もがそうするよう、インターネットを駆使してオリンピック半島・国立公園についてのフライフィッシングの情報を検索してみた。そうするとうれしくかつさわやかな驚きだった。例えば、モンタナだとかイエローストーンだとかに比べ、情報が極めて少ない・・・・・。地域にはアウトフィッターがいくつか、フライショップが2,3店あるよう。関する文献もあまりないようだ。私自身が訪問釣り人となるのは本当に久しぶりだ。

まずはロッジから近いクリークを探索した。
セイジにとって初めて両親を釣りに出かけた日👶
太平洋はすぐそこ。



こんな小さいクリークにだって、ピークの季節にはスティールヘッドやサーモンは遡上してくるだろう。
午後は、公園の中心の方、雨林に囲まれたホウ・リヴァー上流に向かった。
これはとても興味深い川で、また私も貴重な経験をした。ホウの河口、海に近い区間はイエローストーン川くらいの規模か。上流はイエローストーン川の半分くらい。川が濁っているようにみえるが、水は実際透き通っている。おそらく氷河からなる水質と川底の内容物がそう見せているのだろう。

何かかかった・・・・・・・・・・・・とっても小さかったが・・・・・
太平洋の向こうに沈む夕日は美しい😎
ロッジがとても快適だったこととまた私達はこの地域がとても気に入ったので、滞在を一日延長した。レネーとセイジは釣りからリタイアしロッジで快適に過ごすことにした😊ので私は一人で釣りに出かけた。この日はまずホウの河口に近い区間を探索した。
下流の規模は、私の釣り道具で対応するにはやや大き過ぎたので、また上流の区間に戻ることにした。通り道、この地域特有のルーズベルト・エルクの群れを見かけた。😲

また何かかかった・・・・・・・・・・・・とっても小さかった・・・・・・・・
とても高い雨林の向こうに太陽が沈み始め、薄暗くなり始めた。残り時間は限られていた。私は岸際を歩きつつ、川の構造を読み解こうとした。そして突然見た・・・・・何か巨大な魚が私のすぐ足元泳ぎ去った・・・・・・・普段見慣れているトラウトの魚体ではなかった。おそらくチヌック=キング・サーモンだったろう。ちなみに私はチヌックの経験はないわけではない。過去ポスト参照

薄暗がりの中がんばって釣り続けた。また当たりがきた。今度がしっかりラインとフライにくっついているようだった😬
😂

おとーちゃんが釣れなかったので、セイジの初めてのトラウト経験は、高速道路沿いのガソリンスタンド内の水族館だった👶😊

本当に楽しい旅行で、近い将来にまた出かけたいと計画を既に練り始めている。次はもっとかつ真剣な釣りの時間を確保し😬、買い物はやや控えめに😅
私達のスティールヘッドと太平洋サーモンの探求は続く😎

Thursday, October 25, 2018

おひさしぶり

ほんっっっっっっっっっっっっっっっっとにお久しぶりです。
自分自身のブログを忘れてしまったわけではない。また怠けていたわけではない。いくつかの理由で、ここ2,3週間生活がいつものように進行していなかった。事故とか病気してたわけでないのでご心配なく。なんというか“脱線”していたというか・・・・😞😩


可能な限り生産的になろうと努めてはいた。ここモンタナ州ボーズマンに本社があるファイト・スティックスを使い始めた。これらはかなりユニークなフック・スタイルで、私自身のパターンと需要に合致する😆

昨年冬から今年春までに購入したが、読み切れなかった本に加え、さらにたくさん本を買った。📕📖📚

御覧のよう、ここ数年フライフィッシングとフライタイイングの歴史に傾倒している。アトランティック・サーモン・フライの影響だ。アメリカ国内のオンライン販売をよく利用する。今回はさらにイングランドのメドラー・プレスからも購入した。また、ジェイソン・ボーガーのキャスティング本で、自らキャスティング・インストラクターとして改善したい。

セイジ・スキューイーズも私といっしょに読書に励んでいる。

まあわずかながらだが、いつもの生活が戻りつつある。
次回のポストはこれほど長いギャップにならないよう、またもっといろいろな出来事をお届けできますよう✌